福祉のひろば

新着情報

2018年5月20日
福祉のひろば6月号が発行されました。
今月の見どころ
■高齢期の豊かさ -健康で文化的な最低限度の生活保障とはー
 高齢期における健康と文化的な生活、最低限度の生活を日ごろから高齢者福祉にかかわっている 方々や高齢者や家族を見守れている方々の思いや願い、現場からの問題提起が書かれています。
■現代の貧困を訪ねて
 大阪市釜ヶ崎にスポットを当て、貧困をテーマに実際に釜ヶ崎に住んでいる方や、釜ヶ崎でボラ ンティア活動を行なう方、野宿者ネットワークの夜回りに参加されている方々の考え方や意見な ど、心の動きや外部者への反感など、本心が書かれています。釜ヶ崎をとりまく現状は日本の貧 困の縮図です。ぜひ福祉のひろば6月号72~73ページを読んでみて下さい。
                                    福祉のひろば担当
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2018年4月20日
福祉のひろば5月号が発行されました。

2018年3月20日
福祉のひろば4月号が発行されました。

2018年2月20日
福祉のひろば3月号が発行されました。

2018年1月20日
福祉のひろば2月号が発行されました。
2017年12月20日
福祉のひろば1月号が発行されました。
 
2017年11月20日
福祉のひろば12月号が発行されました。
見どころ 「特集 若ものに伝えたい 働きがい・やりがい・楽しさ」
12月号の特集は、中堅職員さん(勤続10~15年目前後)3人へのインタビューと、ベテラン職員さん(20年目前後)5人による座談会の二本立てです。どちらの企画も福祉職の「働きがい・やりがい・楽しさ」について、若手職員時代の失敗・悩み・挫折などを通して得た経験を元にセキララに語って頂いています。現若手職員さんへは、普段なかなか聞けない先輩からの貴重な経験談として、また元若手職員さんへは、若手当時を振り返る貴重な機会として、とても興味深い内容だと思います。是非ご一読あれ!             【三島の郷 福祉のひろば担当より】